ABOUT NYA
NYAについて
旅をしたり、考えたり。
その途中で見つけたことを。
パースで暮らしたこと、旅先で見つけた景色、日々の中で考えたこと。実際に経験したことを、自分の言葉で残しています。

HELLO
こんにちは、NYAです。
旅行したり、写真を撮ったり、知らない場所について調べたりするのが好きです。気になるカフェを探して歩く時間も好きです。
大学を卒業して社会人を経験したあと、オーストラリア・パースで約1年間、留学しながら生活しました。
出発する前にはわからなかったことや、日本にいた頃には気にしていなかった違い。海外で暮らしてみて、初めて気づくことがたくさんありました。
今は日本で医療関係のマーケティングの仕事をしながら、留学中に困ったこと、旅先でよかったこと、その時々で考えたことを、このサイトに残しています。
MY STORY
このサイトを書くようになるまで
最初は日記として残そうと思い始めて、何かを発信する人になろうと思っていたわけではありません。環境が変わるたびに増えていった経験が、今のNYAにつながっています。
日本とは違う世界が、気になっていました。
幼少期から海外旅行に連れいってもらっていました。高校時代に短期留学を経験し、その後は日本の大学へ。海外や、日本とは違う文化を見ることに興味がありました。
働きながら、ほかの環境も見てみたくなって。
大学卒業後は輸送会社で約4年間働きました。日々を過ごす中で、「このままでいいのかな」「ほかの環境も見てみたいな」と考えるようになりました。
パースで、暮らしてみる。
オーストラリアへの留学を決め、田舎都市パースで約1年間生活しました。学校、家探し、お金、仕事、英語、人との出会い。楽しかったことと同じくらい、困ったこともありました。
帰ってきてからも、考えることは続いています。
日本へ戻り、また仕事のある生活へ。海外に行って変わったことはありますが、すべての答えが出たわけではありません。帰国後に感じたことも、書き残しておきたいと思っています。
旅も、日々の小さなことも。
国内外の旅行や近場のお出かけ、写真を撮りながら歩いた時間。留学だけでなく、その時の自分が見たことや考えたことを、少しずつまとめています。
WHAT I WRITE ABOUT
このサイトで書いている3つのこと
留学、旅、そして思考と感情。違うテーマのようですが、どれも「実際に経験したこと」からつながっています。

WHY I WRITE
このサイトを始めた理由
海外で生活してみて、日本と海外の違いや面白さに気づくことが増えました。そこで経験したことを、自分だけの思い出で終わらせず、誰かと共有してみたい。そう思ったのが始まりです。
留学前には、調べてもよくわからないことがありました。実際に行くと、困ったことも、思っていたのと違うことも。「これを行く前に知っていたら」と感じることが、いくつもありました。
だから、これから留学する人や、何か新しいことを始めようとしている人に、自分が経験したことを残しておきたいと思っています。
最初は留学や海外生活の記録から。今は旅行や、日々の中で考えたことにも広がりました。どこかひとつでも、次の一歩が少し軽くなる材料になれば嬉しいです。
THINGS I LIKE
好きなもの、気になるもの。
旅行も写真もカフェも。振り返ると、「まだ知らないものを見てみたい」という気持ちが、いつもあるように思います。

旅行と、知らない場所
国内でも海外でも、知らない街を歩くのが好きです。行きたい場所を調べたり、どう回ろうかと考えたりする時間も、旅の楽しみのひとつです。

写真を撮ること
旅行や散歩。景色や街並みを見返したときに、その場所で過ごした時間まで思い出せるような写真が好きです。
ABOUT THIS SITE
このサイトで大切にしていること
実際に経験したことから書く。
NYAでは、自分が実際に経験したことをもとに、できる限り正確で、読む人の役に立つ情報を書くことを大切にしています。
変わる情報は、確認し直す。
留学や旅行の情報は、時間とともに変わることがあります。必要に応じて公式情報を確認し、間違いや古い情報に気づいたときは、できる限り確認・修正します。
広告・アフィリエイトについて。
広告・アフィリエイトを利用する場合も、実際に使ったものや信頼できると感じたもの、自分のサイトで紹介してよいと思えるものを中心に紹介します。
CONTACT
ご感想や、ご連絡はこちらへ。
サイトへのご感想や、内容について気になったことなどがありましたら、お問い合わせページからお願いします。お仕事に関するご連絡も、こちらで受け付けています。
THANK YOU
読んでくださって、ありがとうございます。
留学について調べていて辿り着いた人も、次の旅行先を探していた人も。たまたま「思考と感情」の文章を読んだ人も。
このサイトのどこかひとつでも、役に立ったり、「わかる」と思えたりするものがあれば嬉しいです。
これからも、実際に経験したことを中心に、少しずつ残していきます。
NYA
